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相互リンクサイト集~相互リンクサイトに登録してブログのアクセスアップ 

当ブログが登録して頂いている、または登録予定の、相互リンク登録サイトをまとめてご紹介します。

当ブログを登録して頂いている相互リンク登録サイト


相互リンク募集中サイト∞

相互リンクレーシック


登録申請中の相互リンク登録サイト


■ 現在申請中なし。(2011/10/19更新)

【メモ】

「無料 被リンク」
サイト名、URL、説明文の三項目を入力するだけで、自動的に被リンクを200件つけてもらえるサイト。登録されたサイト情報がディレクトリ構造等で表示されず膨大なリスト中のため、確認しにくいのが難点。
(登録情報) ホビーガジェット 5587件目 ※先方へのリンクは左上固定位置に掲載。


相互リンクについて


ブログを始めて、ある程度記事もたまり、気に入ったパーツを埋め込んだりして、じゃあどれぐらいアクセスされているか気になって、アクセスカウンターを付けて、いざ見てみると、アクセス数が増えない、昨日よりさらに減っている等、目の当たりにすると、アクセス数が何をもたらすとか、何を目的としたアクセス数かは別にしても、ブログの更新自体だんだんつまらなくなってくると思います。

アクセスされるルートとしては、一に検索エンジン、二に他のサイトからのリンク、三四その他ギミック系はメルマガ等いろいろありますが、基本的なコンテンツの準備(記事数を増やしたり、ブログタイトルや記事名を工夫したり)が出来て、必須ともいえる一の検索エンジンへの登録が済んだら、あとは相互リンクです。

相互リンクは、他のサイトからリンクされているという状態、これを「被リンク」といいますが、この状態にするのがSEO(検索エンジン対策≒アクセス向上)上の主な目的です。
勿論、リンク元(リンクしてもらっている先)からクリックされて自分のブログへの来訪も多少はあるとは思いますが、リンクがある程度目立つ位置に、且つリンクテキスト(ブログタイトルや紹介文)に閲覧者の興味のあるキーワードが入っているか、よほど惹きつける内容でないと難しいと思います。

インターネット上では、前述の「被リンク」数がかなり重量な意味づけがなされ、Googleでは独自のサイトランクというランキングで評価されています。
大まかに言ってしまえば、同じような内容のコンテンツでも、この評価が高いサイトほど、上位に表示されるという仕組みです。言い換えれば被リンクが多いサイトは検索されやすい、という事にもなります。

こういった仕組みを知っているブログオーナー、サイトオーナーは、相互リンクしてもらう相手を探し、積極的に相互リンクを申し込んだりするのですが、ある程度に自分のブログのテーマに近いジャンルの相手を、とか、出来ればある程度訪問数の多そうなサイトを等々、いろいろと考慮、吟味して探そうとすると、ごまんとあるサイトの中から選ぶ事自体が大変です。その上、たまたま見つけて気に入ったブログに相互リンクを依頼しようと思っても、メールフォームや募集中の案内がない、もしくは相互リンクがひとつもない。関係ない記事へのコメントは失礼かも、等々。相互リンクのパートナーを探すだけでも、なかなかそうそう簡単なものではありません。

中には、いくらスクロールしてもまだ相互リンクとアフィリエイトと誘導リンクで、デザインはゴチャゴチャ、コンテンツはコピペオンリー、でもサイトランクだけは高いというサイトもあるにはありますが、たぶんそういうサイトは、相互リンク数が100あるとすれば、ジャンル問わず1000ぐらいはコピペメールで依頼して、数打ちゃ当たるといった行為を繰り返しているのではないかと思われます。

自然に、ネットサーフィンをして、気になった記事にコメントやトラックバックして、交流が始まって、それじゃあ相互リンク、といった、流れで相互リンクする状態に至るのが、本来のブログのコメント、トラックバック機能及び被リンクがサイトランクが高評価という仕組みの、理想的な姿なのかも知れませんが、なかなかそうは行きません。ネットの仕組みにある程度理解の深い、「住人」達が目立つようになっている世界です。まあこの不況のご時世でも、それをビジネスにしてその分野でバブルごとく急成長している企業もたくさんあるぐらいなので、それも理といえば理ですが。

そんな中、ちょっと手間のかかるコミュニケーションは省力できて、比較的簡単に被リンクをしてもらえるサイトが、相互リンクサイトです。

相互リンクサイトはその仕組み上、当然ながら多数の登録者と相互リンクが形成されているため、一般的にサイトランクが高く、そのランクの高いサイトからのリンクがもらえるので、ブログの運営者にとってもメリットがあります。

相互リンクは自サイトより高いランクのサイトからリンクしてもらうと、自サイトの評価が高くなる法則もあるので、自サイトより高いランクのサイトへいきなり相互リンクを申し込んでも、受け入れてもらえない場合がありますが、相互リンクサイトは、それ自体を目的にしているため、サイトの規約、方針に従ったブログ、サイトであれば、基本的には登録してもらえます。(相互リンクサイトには膨大なリンク先が掲載されているため、登録している個々のブログのプライオリティーは下がりますが、そのぶん相互リンクサイト自体のランクが高いので効果はあります。)

「相互リンク」等でサーチエンジンで検索しても、どこから見ていったらいいか迷ってしまうぐらいたくさんヒットしてしまうので、偶然、この記事をご覧になった方は、この記事の冒頭で紹介している相互リンクサイトをお試しになってはいかがでしょうか。



追記

が、しかし、

自分でもこのブログの被リンクを増やそうと、手っ取り早い自動登録型の相互リンク登録サイトを探していたところ、興味深い記事を見つけました。

検索エンジンにとって相互リンクは価値無し、或いはスパム対象 - かちびと.net

内容は記事名の通り。
相互リンクを薦める記事を書いたばかりなので、ハッとさせられました。

上記(この追記の上)で書いた「相互リンク」の説明は、単に相互リンク先の掲載ページとするよりは、少しでもテキスト量を増やしてコンテンツの充実(SEO的に)へ貢献する目論見と、せっかくなら、相互リンクについて全く知識のない人の目に付いて、まあ、「なるほど、じゃあ自分もやってみよう」ぐらいで役に立てば、といった動機で書いたものですが、SEOについての自分の知識は数年前、たぶん少なくとも5年以上前に、自分が運営するWebサイトのSEO対策のため、書籍で得た程度の知識を元にしているだけなので、「かちびと.net」様の著者の方ほど、SEOの分野に明るいわけではありません。

自動登録型の相互リンクサイトで、自分側のリンクがphpで自動生成され、分単位でページが動くようなサイトに疑問を感じ、自動登録でも静的なページ生成をするようなところを探していた中の出来事だったため、なるほど考えさせられました。

ただ、他の複数のWebサイト構築の実体験として、被リンクが多いサイトの方が、少なくともGoogleサイトランクは1つぐらい上になる傾向を見てきているので、悩むところです。

相互リンクの量産をするような考えは控え、「かちびと.net」様の見解も頭におきながら、このブログも、ほどほどに、とにかく様子を見ながら運営していこうと思った今日このごろ。

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( 2011/10/19 21:33 ) Category 相互リンク | TrackBack(0) | Comment(1)
こんにちは、『お小遣い稼ぎレポート』のkeiichiro0129です。
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または、サービス提供会社である「株式会社オッジPFT」のWebサイトをご覧ください。
http://oggipft.com/jigyou_pay?id=1

せっかく作ったサイトもアクセス数が上がらなければ意味がないですよね?
大事なサイト、ブログのアクセスアップのお手伝いをさせてください。

是非ご検討ください。
[ 2011/11/01 15:56 ] [ 編集 ]
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